2026/04/16 21:30


こんばんは。

いつもAfterSchoolをご利用いただき、ありがとうございます。




今日は、「気温」にフォーカス。

毎日の服選びの参考になれば嬉しいです。

この時期は、

  • 家の中はひんやり

  • 外に出ると日差しで暑い

  • 風が冷たくて思ったより寒い

  • 車の中だけ妙に暑い

…そんな“温度の揺らぎ”が多いですよね。 私自身も全部経験済みで、「今日失敗した〜」と思ったことがあります。


この、“ちょっとした後悔”を減らしたい。 そんな思いで、今回は気温別に“ちょうどいい服”を整理してみました。




■ まずは、4/16時点の週間気温をチェック
※日中の予定なら、最高気温を基準にするのがおすすめです。

「新潟」 最高:15〜22℃ 最低:8〜14℃

「東京」 最高:19〜27℃ 最低:9〜16℃

「大阪」 最高:18〜27℃ 最低:7〜16℃



気温別の“ちょうどいい服”


〈 12℃〜16℃ 〉

デニムジャケット / レザーシャツ / ライトアウター / ジャケット


● UNIVERSAL PRODUCTS. 

レザーシャツ


写真では伝わりづらいのですが、極薄のシープレザーを使っているので、 ドレスシャツのように軽く羽織れます。


  • 風を通しにくい

  • 風の強い日にも安心

  • バイクに乗る方にも◎


インナーはTANGTANGのワンオペT。 バックプリントが“ひっくり返っている”デザインで、 「ひっくり返るほど忙しい」というメッセージが込められているそう。 インナーでもしっかり映えます。




この気温帯は、デニムジャケットも鉄板です◎



ちなみに・・・

気温5℃の差=服1枚分と言われています。

最低〜最高が5℃以上ある日は、 レイヤードで“5℃の差”をコントロールするのがおすすめです。


例:最低15℃〜最高25℃ → 最高25℃に合わせて、インナーは半袖に




〈 16℃〜20℃ 〉

スウェット / サマーニット


● UNIVERSAL PRODUCTS. 

ジャンベルカジップアップフーディ



●  Kota Gushiken 

WAVY LINEN VAN GOGH




サマーニットは、

  • 目が粗い

  • 撚糸で風通しが良い

  • 肌に触れる面積が少ない

など、“ニットなのに涼しい”のが魅力。

インナーをシャツ→ロンT→半袖→タンクと変えていくことで、 長い期間使えるのも嬉しいポイントです。





〈 20℃〜25℃ 〉

長袖シャツ / ナイロンアウター / ロンT


実は今、AfterSchoolで一番豊富なのが長袖シャツ




プレーンなシャツ~カジュアル、デザイン性のあるものと幅広く揃っているので、 
「シャツが気になってる」という方はぜひカテゴリを覗いてみてください。



長袖シャツは

  • 羽織れる

  • 腰に巻ける

  • 温度調整がしやすい

という万能アイテム。

個人的にも、この時期の“寒暖差対策”にイチオシのアイテムです。





〈 25℃〜 〉

半袖シャツ / Tシャツ



東京や大阪では、すでに25℃超えの日も。 Tシャツオンリーだと飽きやすいので、 半袖シャツを混ぜていくと気分が変わっておすすめです。


今回は、気温別に“ちょうどいい服”をまとめてみました。
参考になっていたら嬉しいです◎

気になるアイテムがあれば、ぜひ商品ページもチェックしてみてください。

では、次回のBLOGで。




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