Lamrof 26FW “From Dawn to Dusk” ≫
Lamrof(ラムロフ) | 26AW | アフリカンビーズチェーン | アクセサリー | After School
■ REVIEW ------------------------------------
広島で1点ごとにデザイナー能登谷暉氏が製作するシルバージュエリーブランド「SHITABAKABA」とアフリカ大陸で全てバイイングを行い新たな価値を想像するアフリカンジュエリーレーベル「AFLOGICAL JEWELRYS」のコラボレーションアイテム。
西アフリカを中心に数カ国で買付したアフリカンジュエリーのビンテージトレードビーズをランダムに配置したチェーン部分に、シルバー925に18kゴールドコーティングを施したオリジナルフックを一から制作し採用したウォレットチェーン。
財布の着脱を考慮し最も実用性に特化した全長45cmで仕上げました。
基本的にはウォレットチェーンでの使用を推奨していますが、大ぶりなネックレスとしても着用可能。
ヴィンテージのトレードビーズと現代の手仕事、アフリカの天然ビーズと日本の職人技を掛け合わせた唯一無二のアイテムです。
■ MODEL SIZE -------------------------------
Height:171cm
■ SIZE ----------------------------------------
全長45cm
■ MATERIAL ----------------------------------
紐 ナイロン100%
本体 ビーズ
チェーンパーツ シルバ−925(18Kコーティング)
■ BRAND -------------------------------------
Lamrof(ラムロフ)は、仙台出身のデザイナー・坂本大輔氏が2021年に立ち上げた日本のファッションブランド。
ブランド名の「Lamrof」は、1940年代のアフリカ系ジャズミュージシャンの間で流行した“逆さ綴り”文化から着想し、“Formal”を逆さにした言葉に由来する。
そこには「正装を思想的に対極に着る」というコンセプトと、アフリカ系アメリカンの歴史・文化への深い敬意が込められている。
Lamrofのコレクションは、現代のトレンドに寄りかかることなく、独自性と上質さを追求したラインナップが特徴。
デザイナーがこれまで多くの有名ブランドで経験を積み、現在ではビジュアルクリエイションも手がけるバックボーンが、プロダクトの細部にまで反映されている。
アフリカンカルチャーへの愛情と、フォーマルウェアを再解釈する姿勢が融合した、唯一無二の世界観を持つブランドとして注目されている。
Lamrof|カテゴリページ
▸https://shop.n-afterschool.com/categories/7077897
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